Auto Lisp (➀~③)をまとめて ¥10,000 で販売いたします。
おまけのToolが2個(④~⑤)付きます。
必ず以下の注意事項をよく読んでからお申し込みください。

注意事項

  • 販売するAuto Lisp は Auto CAD 2014・2015・2016で動作を確認しています。LTでは使用できません。なお、PCレジストリのメンテナンスを実行した場合使用できなくなる場合があります。
  • 販売申込みは所定の申込み用紙によるFAX又は郵送とし、事前銀行振込みによる前払い確認後、ご指定の所在地へDVDにて郵送いたします。
  • 入金後のキャンセル・返金は原則いたしません。(PC持参により直接株式会社磯田組来社の場合は動作確認後の支払いとします。)
  • 販売するAuto Lispはソースを含め改変は自己責任でオープンとなっており、サポートは一切いたしません。
  • 再販・配布は禁止とします。法人購入の場合、社内配付は自由です。
  • 販売するAuto Lisp 及び付随するToolによるいかなる損害も責任を負いません。
  • ご提供いただいた個人情報について、当社又は当社担当者からご連絡を差し上げる場合以外の目的では利用いたしません。また、当社は、皆様の個人情報については、個人情報に関する法令、規範に則り適正に管理いたします。
  • 当社の都合により販売を中止する場合があります。

お申込書(PDF)ダウンロード

Auto Lisp

➀ レイヤー名変更・作成

  • すべてのレイヤーを参照してダイアログに書き出し、レイヤー名を個別に変更するLISP です。
  • 移動先レイヤーのBy Layerにすることも、新規レイヤー名 にすることもできます。
  • 元レイヤーのpurgeも可。
  • 責任主体の一括変更はAutoCAD rename のワイルドカードをお使いください。

② DL高さからEL記入

  • DLとラインをガバッと選択 → 右クリックダイアログでmmと m単位を選択 → ELポイントを選択 → 引出し線付高さ記入
  • Escまで連続

③ 出来形・段階寸法記入

  • 寸法値をピック → ダイアログに出来形寸法記入 → OKで図面に赤で記入
  • Escまで連続
  • 段階数値は緑で記入、どちらも寸法線から寸法値までのオフセットと同じ間隔で記入

ExcelでAutoCADへ自動作図(おまけ)

④ 寒中コンクリート温度管理

  • 寒中コンクリートの温度データを@3時間のExcelデータにし、AutoCAD へコピペで管理表(グラフ)を作成するToolです。

⑤ 軟弱地盤盛土管理

  • 軟弱地盤盛土における日々の動態観測によって得られたデータをExcelからAutoCADへコピペで『松尾・川村の方法』 と『栗原らの方法』を併用したグラフにするToolです。